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2006年7月 5日 (水)

ぶっくかばー。

さて、みなさんも通勤途中、または休み時間などに本を読まれるとおもいます。
とはいえ、ライトノベルなんかを読んでいると表紙の絵柄などがハズカチィときとかありますよね。
というわけで、そこで登場するのがブックカバー!
ほとんどの皆さんは本屋でつけてもらえる紙でできてるCMつきのカバーをしているとおもうのですが、私も例に違わずそうなのです。

が、しかし!

おもうに、本が好きとかいっておいて、紙のカバーはないんじゃないかと。 いえ、べつに本自体にまったく影響はないと思いますがね?
でもこう、きちんとしたブックカバーをしていると周りの目もちがうのではないかと。
いってみれば本好きであることの無言のアッピール! する必要なんてないと思いますが。
と、いうわけでいろいろネットで検索してみたところ。結構、凝ったものがおおいのですね。

普通の布製、皮製のほかにも西陣織でできているやつとか。
お値段も千円前後~3千円が主流のようですね。
でも見れば見るほど悩む罠。

まぁ、すぐに決めなくてもいいかなっと。

なんだかんだ言ったって、表紙の絵で買ってしまったりすることだってあるわけですし。

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コメント

どっちかっていいますと、仰々しくカバーを……例えば積み本にかけてしまうとカバーがいくつあってもたりんくなってしまうのですよ。お出かけ用にとか、わざわざ掛け直したりするハメになってしまうのでつ。
割かし融通がきかないといいますか、気づくと外で本を読む事がなかったのでした。
ブックカバーをする文化に追いつけないぜ!できればフェイバリットカバーをかっちょよく持ち歩きたいものです。

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